ついに、ますい画伯のイラストラインナップにわかま屋が追加されました

先日、「eMAXIS Slim新興国株式インデックス」の登場で、eMAXIS Slimに対して手のひらを返したクソダサい投資家は私ですとeMAXIS Slim新興国株式をヨイショする記事を投稿しました。その後、インデックス投資界随一のイラストレーターである、ますい画伯にこの記事の流れをくんだブログ記事を投稿していただいています。

ますい画伯は、新興国株式の積み立てをたわら新興国株式からeMAXIS Slim新興国株式に移行されるとのことです。新興国株式インデックスファンドの中で、圧倒的なコスト競争力を持つに至ったeMAXIS Slimに乗り換えを図っていく姿は、低コスト派の投資家としての矜持を感じさせて、心強いものがあります

参考eMAXIS Slim新興国株式に対して手のひらを返したクソダサい投資家は私です(マネ) | ますい画伯とインデックス投資?

わかま屋がイラストデビュー

驚くべきことに、今回、記事の中に、わかま屋の釜アイコンを擬人化したイメージイラストが登場しています。昨今では、戦艦が美少女化したり、日本刀がイケメン化したりするゲームが流行っていたりするようですが、釜を擬人化するという発想を実現に移したのは、ますい画伯が初めてではないでしょうか。

ますい画伯にせっかく、イラストを描いていただきましたので、当ブログのプロフィール欄のイメージ画像を今までの釜アイコンからますい画伯作のイラストに変更を行いました。

ちなみに、私のハンドルネームの「わかま屋」の由来は、和歌山(わかやま)の「や」と「ま」を入れ替えたところから来ています。ひらがなを最初の3文字に入れ込み、ゆるやかさを感じさせつつも、最後を漢字で終えることで引き締める効果を狙っています。ただ、残念なことに私個人は和歌山と何の縁もゆかりもありません。

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